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2丁目

1番地 7the 4th Leather Craft / 2番地 たかね裁縫処 / 3番地 やきもの立(りゅう) / 4番地 工房タテト / 5番地 あでりいとアデリアエエンジニアリング / 6番地 スイーツ工房 なおママ / 7番地 手作りパンの店 ピクシー(pixie) / 8番地 はちすずめ菓子店 / 9番地 スクール実 / 10番地 ラトリエ ルートブルーエ / 11番地 さいとうゆきこ / 12番地 otto otto / 13番地 梵良窯 / 14番地 キッチンむらた / 2丁目15番地 CHEESE DAY

3丁目

1番地 sogamatsumi+WOOL / 2番地 つづれや / 3番地 kos / 4番地 ハンサムリネンKOMO / 5番地 陶工房 しゅうと / 6番地 上平竹細工店 / 7番地 Yumi Collection / 8番地 チャーリーズ ジャム / 9番地 平岡クラフト工房 / 10番地 Snow hand made / 11番地 Aki-lab / 12番地 TSUTE

4丁目

1番地 ジャム工房Otte / 2番地 dryfruits cafe PEROTEA’S / 3番地 富士紙器 / 4番地 和田珈琲 / 5番地 プルトワ×ボワラ / 8番地 CAPRiCE / 9番地 八戸南部裂織工房「澄」/ 10番地 まちぐみ / 11番地 おもちゃハウスくれよん

program

WORK SHOP

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SPECIAL LIVE

去年はダンス・ホールと化したシアター2

今年は「はっち市演芸場」と相成りまして、また素晴らしいバンドをおよびしました~!!

その名もポカスカジャ~ン!!

コンビとして新たに再出発!

はっち市演芸場に巻き起こるトルネード、

もう巻き込まれるしかないジャン!

チケットは、はっち1階インフォメーションにて絶賛発売中でございます。

ABOUT

「はっち市って何?」と聞かれます。

 

一言で説明するなら「全国の作家さんがはっちに集まる、おっきな市です!」という事になります。
でも、それだけでは絶対に足りないのです!

 

今あえて、衰退していると言われる中心街の市の施設に全国からものづくり作家を集めて「市」を開く。
それにどんな意味があるのか・・・。

そして、私たち市民はそこにどんな用があるのか・・・。

「市」というと八戸は朝市が有名です。
湊の朝市は規模の大きさと活の良さ、品揃え、賑わいなど市民も愛する全国に誇れる「市」です。
さらに八戸の中心街は、朔日(ついたち)町、三日町、六日町、八日町~二十八日町など、その日にちに持ち回りで市を開催(現在復活させている町内もあり)、それが町名として残るほど「市」と深く関わり、「市」で栄えてきた町です。

「市」にでかけると私たちは作品と、人と、さまざまなやりとりに出会いワクワクします。

 

なぜでしょう・・・

 

「試食してみて」「手にとってみて」「いがったらかれい(よかったら買って)」といういさばのかっちゃの呼び声は、つまりは自分だけに向けられる、贅沢なプレゼンテーションです。
物の売買だけではない、あるときは熾烈でも暖かい気持ちのやりとりがあるから「市」はワクワクするのです。

 

「はっち市」は店が並ぶだけでなく、テーマに関連する作品展や音楽から、当時の人々がプレゼンテーションしたかったメッセージを引き出すLIVEやトークイヴェンを企画したり、館内に託児所や模擬市役所窓口などを設けたり、夜20時まで開店してみたり各ブースに何丁目何番地という住所を割り当てたり、様々な実験をしながら、
三日間だけ出現する「はっち」という町を、どれだけ楽しんでもらえるかという「はちのへ市」のプレゼンテーションなのです。

 

どうか、あなたの目で確かめてください、今年もはっちでお待ちしてます。

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2018

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〒031-0032 青森県八戸市三日町11-1
TEL:0178-22-8228 FAX:0178-22-8808

交通

〈バス〉八戸駅東口から八戸市中心街方面行き約25分。「八戸中心街ターミナル(八日町)」下車すぐ

〈鉄道〉八戸駅からJR八戸線「本八戸駅」下車徒歩約10分

〈車〉八戸駅から車で約20分

〈航空機〉三沢空港から八戸市内シャトルバス約55分

〈フェリー〉八戸港フェリーターミナルから車約15分

駐車場について

一般来館者用の駐車場はございません。周辺の駐車場をご利用ください。
なお、貸出施設の利用手続きや、貸出施設利用日の荷物搬出入の際などには、番町スクエア内駐車場をご利用できます。

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